菊花賞予想
森 俊介
◎ 15. エリキング
2着
〇 7. ショウヘイ
着外
▲ 4. ヤマニンブークリエ
着外
△ 5. ジョバンニ
着外
× 18. レッドバンデ
着外
見解:ダービーでもこっそり単勝を期待していたエリキング、それくらいの価値を持っていたのは前走で示してくれました。世代トップクラスである事を証明するには絶好の舞台。春の鬱憤をここで晴らしてもらいたい。とは言え重馬場の菊花賞、適性が大きく変わって穴馬が台頭してもおかしくない。全てが平均以上で安定しているジョバンニ、好位差しが板に付いて前哨戦でも結果を出したヤマニンブークリエ、未勝利上がりの青葉賞でエネルジコの0.1秒差ならここでも十分勝ち負けのレッドバンデを単穴指定します。